職場でもらった、お土産のミャクミャクのクッキー
日帰り弾丸旅行をしてきたという、ちょっと年上の男性
わたしはそのアクティブさに、驚きながらも楽しい話を聞かせてもらった
以前のわたしなら考えられなかった感覚を味わえた
1. 職場の人がパートナーと2人で日帰りで旅行してきたという話
その方はパートナーと2人で大阪、京都の旅行へこの週末に「日帰りで‼︎」行かれたと
しかも旅行を決めたのが「その前日」というから驚きで‼️
*なんというフットワークの軽さ
*適当に計画して旅行へ行けてしまう臨機応変さ
パートナーの方の希望で京都の嵐山へ、早朝に着いたから人も少なくゆったりと散策できた
本人の希望は地元にはない好きなブランドのお店、そこに行けて満足だったと
2. わたしの感覚で日帰り旅行とは
なんで、こんなにその旅行にわたしが驚くのかというと
*対応する力が弱くてなかなか旅行に行けない
*疲れやすいから日帰り旅行ってなかなか行けない
*翌日が仕事なんて考えられない
たぶん、見知らぬ土地に行くと、お初のことだらけで、対応するだけで気ばかり使うから疲れてしまう
だから結局、楽しめないのだと思う
普段から外出すらあまりしないたちで、この週末などは
家族で夜ファミレスに食べに行って、その帰りに地元のスーパーに行く
それだけだった、しかも閉店ちかくの閑散とした店内の買い物
つまり活動的とは程遠い生活を送っているわけです
3. こんなとき以前のわたしなら自分をおとしめてしまっていた
こんなとき以前のわたしなら、自分をおとしめてしまっていたと思う
*「出かけないわたしって親失格😫」
*「また何もせずに休みが終わる😓」
と自分にダメ🙅出しをするポイントだった‼️
でもこの頃
*「出かけないとはいっても、ご飯食べに行けた💪」
*「何もせずに休みが終わる、くらいにのんびりできた🫠」
適応力が弱く、楽しい活動が少なくなりがちということも含めてOK🙆と思えてきた
で、不思議なのが、自分を受け入れられるようになってから、人への態度もより柔軟になる💡
その方話しやすい人なので、率直な思いを伝えてみた!
土産話を聞いている最中に
竹さん「なかなか臨機応変が苦手で出かけられなくて…
でも人の旅の話を聞くと
楽しさを分けてもらえるようでうれしいです♪」
そうしたら相手も話し上手なところ、更により一層楽しく話しをしてくれる
わたしは聞かせてもらって、相手は聞いてもらって
お互いにWIN‐WINになる💡
というわけで、その方曰く
万博が終わった今ミャクミャクのお土産っていうのも面白い😆
と思って買ってきてくれた
そんなミャクミャクのクッキーなのでした
ということで、今日のところは「じゃバーイです👋」









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